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株式会社NTTデータビリングサービス

「公振くん」のご紹介

環境負荷低減効果

「公振くん」で環境負荷低減

地球に優しい「公振くん」

今や、世界的規模で求められる地球温暖化対策!
「公振くん」は業務効率化(口座引落を利用した電子請求、紙削減など)をとおしてCO2削減にお役立ていただけます。

「環境にやさしいソリューション」

「公振くん」が、「環境にやさしいソリューション」(*1)として認定されました!

  • *1 NTTグループが提供するICTソリューションにおいて、環境負荷削減効果(二酸化炭素排出量削減効果)が一定基準を上回るものを「環境にやさしいソリューション」として認定する制度です。(登録番号09-04-004)

左記のマークが付与されている製品は、NTTグループの「ソリューション環境ラベル制度」にもとづき評価、環境にやさしいと認定された製品です。

「公振くん」のCO2削減効果(参考値)

毎月の納付書が250枚ある場合…

  「公振くん」導入前
「公振くん」導入前は、紙がかさばり、時間もかかります
「公振くん」を導入すると 「公振くん」導入後
「公振くん」導入後は紙も出ず、時間もかかりません
納付書の枚数 「公振くん」導入前は年間3,000枚の納付書が発生します250枚 × 12カ月 = 3,000枚/年   「公振くん」を導入すると納付書は発生しません
時間 「公振くん」導入前は年間500時間の作業時間を要します1納付書あたりの処理時間を10分とすると
3,000枚 ×10分 = 500時間/年
  「公振くん」導入後の年間の作業時間は173時間に抑えられます1日の作業時間を約15分、一カ月のシステムメンテナンス所要時間(*2)を563分とすると
(15分×20日+563分)×12カ月 = 約173時間/年
年間CO2
排出量
「公振くん」導入前は年間で約1,296kgのCO2が発生します   「公振くん」導入後は年間のCO2排出量を約360kgに抑えます
CO2削減効果 約72%!!
  • 削減効果は、日本環境効率フォーラム(経済産業省により設立)のガイドラインに従いデータを算出しております。
  • *2 毎月マスターメンテナンスに納付書枚数の5%を新規追加・変更などを行い、1年に1度全体をメンテナンスしたと仮定した場合

【ご参考】

  • 一般家庭のCO2排出量の平均:年間約5.5トン/CO2(2005年度)
  • 日本のCO2の総排出量:年間約13億5,900万トン/CO2(2005年度)
  • 国民一人当たりのCO2排出量:年間約10.0トン(2004年度)
  • 人間の呼吸で出すCO2は、年間約320kg-CO2/1人

(出典:環境家計簿/暮らしのCO2チェックより)

「公振くん」導入前後でのCO2排出量の比較

「公振くん」導入後はCO2排出量が導入前の3割程度になっております。

画像:「公振くん」導入前後でのCO2排出量を比較したグラフ

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